1998年の創業以来、ATLは中古車を輸出する日本企業向けに、ワンストップの物流ソリューションを提供してきました。おかげさまで、現在では年間10万台以上の車両を取り扱うまでに成長いたしました。
ATLグループの沿革
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1998年6月グループ会社「ファイブ・ケイ・インターナショナル株式会社」を設立。
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2003年1月有限会社オートロジスティクスジャパンを設立。
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2007年2月博多ヤードを開設。
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2007年4月通関業許可を取得。
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2008年10月日本輸出車検査センター(JEVIC)より検査センターとしての認定を取得。
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2009年3月東アフリカ自動車サービス(EAA)より検査センターとしての認定を取得。
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2009年6月QISJ(Quality Inspection Services Japan)より検査センターとしての認定を取得。
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2012年6月大阪ヤードを開設。
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2014年4月有限会社オートロジスティクスジャパンが株式会社へ組織変更。
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2014年9月第一種貨物利用運送事業(NVOCC)許可を取得。
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2014年9月関西オフィス(ブッキングセンター)を開設。
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2015年11月自動車の分解整備・修理事業者としての認定を取得。
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2015年12月日本自動車査定協会(JAAI)より検査センターとしての認定を取得。
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2016年1月名古屋ヤードを開設。
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2017年12月国際物流(フォワーディング)部門を設立。
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2024年8月関東ヤードを開設。
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2026年3月大阪本社を移転。
未来に向けて
私たちの歩みは常に、国際貿易における摩擦(課題)の解消と共にありました。世界の自動車物流が新たなデジタル時代へと突入する中、私たちはセキュリティの行き届いた保税インフラ、ワンストップのコンプライアンス体制、そして透明性の高いリアルタイム追跡への投資を継続し、お客様が常にスムーズでリスクのないグローバル市場への架け橋を持てるよう努めてまいります。